結婚披露宴というと自分たちのためにあるようなものですが、出席してくださった方に喜んでもらえて初めて感動するものですよね。
たとえば新郎の上司の紹介文だと「いつも相談に乗ってくれ、的確なアドバイスをくれます」というような感じでしょうか。
そこに皆さんと写った懐かしい写真などを載せてもいいと思いますよ。席次表におさまりきらない場合はほんの一言でもいいでしょう。
通常「新郎の友人」などと書かれているところを「新郎新婦の愛のキューピット」や「新郎の命の恩人」などと何か一言紹介するだけでもゲストはうれしいものです。
そして最近ではお席札の裏にその方へのメッセージを書くという方が増えてきました。実際にはひとりひとりにメッセージを書くのは大変な作業になりますが、書いてもらった方はとてもうれしいものです。
今の時代なんでもメールになってしまって手紙をもらう機会もほとんどなくなっているので、手書きのメッセージというのは特に喜ばれると思いますよ。
【関連情報】
衣裳の演出というとみなさんあまりピンとこないのではないでしょうか。 和装と洋装くらいじゃないですか? 衣装にも自分たちらしさを出したいとお考えの方、こんな演出はいかがでしょうか? たとえば新郎が鉄道会社の運転士、新婦が客室乗務員だった ...(続きを読む)
[PRリンク] ダブルガーゼ ガーゼ ガーゼ マフラー ガーゼ ガーゼ ガーゼ